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SAT 26 SEPTEMBER 2020

KZA & CHIDA at DJ Bar Bridge

『DJ Bar Bridge 土曜日レギュラーDJ、Force of NatureのKZAがCHIDAを招いて開催』

  • 22:00

     

    KZA (Force Of Nature)

    サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、ダンスミュージックを独自のスタンスで追求し続けるDJ/プロデューサー。2009年、KZA名義初の1stアルバム「D.A.E.」を〈Endless Flight〉からリリース。また2010年よりアナログのみのレーベル〈Let’s Get Lost〉をスタート。2014年2ndアルバム「D.A.E. 2」をリリース。2015年より毎年北米ツアーを成功させる。

  • 23:00

     

    CHIDA (ene | Mascaras)

    アナログレーベル〈ene〉主宰/DJ。1993年よりレコードレーベルに身を置き、国内と海外のアンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンを繋ぐ活動を続けるキーマンの1人。COS/MESの5iveとのプロデュース/DJユニットMascarasでは〈CockTail d’Amore〉からリリースされた3枚組LPコンピレーションに参加。現在、Mascaras、ソロ作共に制作進行中。

  • 00:00

     

    KZA (Force Of Nature)

  • 01:00

     

    CHIDA (ene | Mascaras)

    TUE 29 SEPTEMBER 2020

    Ableton Meetup Tokyo Vol.32 -Streaming from Studio x-

    『Ableton Meetup TokyoがStudio Xからライヴ配信!』
    音楽制作ソフトウェアAbleton Liveの東京ユーザーグループであるAbleton MeetupTokyoが、Contactからライヴ配信。 今回の配信では2組のプレゼンターと2人のDJが出演する。一人目のプレゼンター山頂瞑想茶屋は「ライブセット構築術」と題して、彼がAbleton Liveを使ってどのようにライヴパフォーマンスしているか、その内側を披露する。もう一人のプレゼンターには、 新進気鋭のテクノレーベル〈SPECTRA〉からアルバムをリリースしているChrumiが20分間でのトラックを制作に挑戦する。 この2組の間を飾るDJは、イベントオーガナイズや都内のクラブで耽美的なディープテクノ&ハウスを中心に、持ち前の雑食さを活かしたセットを展開するrinnai。そして華道家でもあるMAKI AKAGIが、ジャンル定義不可能な魅惑の音世界を拡げる。

    • 19:00

       

      DJ: MAKI AKAGI (99FLAGS | KOMA)

      華道家/自生植物愛好家/DJ。 学生時代のバンド活動を経てDTMに傾倒。音楽制作の世界からDJによる世界観の構築に目覚め、2005年よりakg+、makiAKAGIの名義にて音楽活動を行う。植物を主とした研究・アートワーク作家でもありDJでもある独自のスタンスから繰り広げられる魅惑の音世界には各方面から定評があり、各種イベントやFM・地域ラジオ局へのMixや音楽提供など、幅広い選曲のDJとして活躍。

    • 20:00

       

      20min Challenge by Chrumi

      4歳よりピアノを始め、20歳からDTMでの楽曲制作を開始。ダンスミュージックの高揚感と可能性を感じ、持ち味のピアノのメロディを、ハウスやテクノへ取り込んでいく独特な作風を持ち味にその個性を高めていった。 2017年にDJを開始。独自の音楽的な作風が決めてとなり、2018年にHIROYUKI ARAKAWA主宰の〈SPECTRA〉に加入。2019年5月には自身初となるアルバム「QuietLiquor」をリリース。

    • 21:00

       

      DJ: rinnai

      東京でDJをスタート。2012年大阪へ拠点を移しパーティ、Nocturne.発足。船や倉庫といった非日常のロケーションでパーティを行ってきた。2015年再度東京にベースを移し、美メロ、やや曇り空の耽美的なディープテクノ&ハウスを中心に持ち前の雑食さを活かしたセットを展開する。都内のDJバーで神出鬼没的にDJ活動を行なっている。

    • 22:00

       

      ライヴセット構築術 by 山頂瞑想茶屋

      Shin Sasamaのダブ/エクスペリメンタルユニット。レゲエバンドメンバーとして活動後、電子音楽に影響を受け山頂瞑想茶屋として活動を始める。2016年に1stアルバム「001」、2019年には2ndアルバム「002」をリリースした。コロナ禍中に「Stay Safe and Relax EP」をリリース。 Katsuya Sanoとのユニット、Lo Hypeとしても活動し、プロデューサーとして様々な形で活動している。

    • MC

       

      Koyas (Ableton認定トレーナー) & DIEZONE

      WED 07 October 2020

      Modular Cafe special – Streaming from Studio X -

      『まるで秘密基地!モジュラーシンセサイザーをこよなく愛する仲間が集う場』
      モジュラーシンセ好きが集う交流の場として立ち上げもうすぐ5年、今回はモジュカフェスペシャルとして渋谷contact TOKYOから生配信。エクスペリメンタル、テクノ、アンビエントなど、様々なジャンルの音をモジュラーシンセで奏でます。モジュラーの奏でるディープな電子音にどっぷり浸かってみてはいかがだろうか。

      • Live

         

        HATAKEN

        シンセサイザーを駆使したスタイルとジャンルを超えた音楽性で90年代より国内、海外で活躍し、 数々の欧米フェスからも招かれている。2013年よりTokyo Festival of Modularを主催、 国内のモジュラーシンセシーン振興にも尽力、 モジュラーシンセを駆使した新たなライブミュージックのスタイルを開拓している。

      • LIVE

         

        KURO & TAKAGI

        Modular Cafe主催のKUROとTokyo Black Starで活躍のTAKAGIによる実験的テクノチーム ビンテージシンセや自作シンセを多用し9月4日にシングルアルバムもリリース「camera camera camera」
        https://kurotakagi.bandcamp.com/

      • Live

         

        Mitchelrock

        東京を拠点に活動するエレクトロニック・ミュージックDJ/プロデューサー/ギタリスト。 1990年代、カセットテープMTRやリズムマシン、Macintoshを用いたプログラミング、多重録音技術に魅了される。 様々なアーティストのレコーディングやツアーにギタリストとして参加するも、徐々に電子音楽へと傾倒。 2006年、東京都内のクラブを中心にDJ活動をスタート。2017年にライブ活動を再開。現在に至る。

      • Live

         

        tatchan8

        打楽器奏者”平野竜弥”によるソロプロジェクト。 モジュラーシンセとパーカッションで織りなす音は、 無邪気な冒険心とオーガニックな色彩感覚が同居する “万華鏡”とでも言うべきグルーヴのパノラマ。
        https://tatchan8.bandcamp.com

      • Live

         

        Japanese Acid Person

        Japanese Acid Person is Tokyo-based artist, conceptually encompassing love of analog gear instilled into fuzzy polyrhythmic workouts slithering along corrosive industrial soundscapes. Coming soon, join to a “Club of gore” compilation cassette.

      • Live

         

        tinclocks

        1972年生、山梨県出身。 2014年のTokyo Festival of Modularでモジュラーシンセに触れ、その魅力の虜になる。 三軒茶屋 Space Orbitで開催する、「Modular Cafe」に出演することもある。 2017年5月 Cafe Deluxe、2019年11月 TFoMに出演。 普段は経理会計業務を行う事務員で、夜な夜な理想のセットを求めてModularGridを迷走中。

        TUE 13 OCTOBER 2020

        Mari at Contact

        『KANDYTOWNクルーによる、グッドミュージックな空間』
        ヒップホップ・クルーKANDYTOWNのメンバーでありながら、〈Universal Music〉からリリースしたジャズレーべル〈Blue Note〉の楽曲のみを使用した「Good Old Soul -Love and New Note-」や、設立70周年を迎えたアメリカの〈Atlantic Records〉からソウル/リズム&ブルースのクラシックな楽曲を使用した「Land of 1000 Classics」など、玄人からビギナーまで幅広く楽しめるミックスCDをリリースしてきたMASATOとMinnesotahが立ち上げたパーティ、Mari。

        • DJ

           

          MASATO (KANDYTOWN)

          BANKROLLを母体とするKANDYTOWN LIFEに所属。ソロ活動ではこれまでに「City Boy Mix」など、3枚のミックスCDをリリース。 2018年7月には、Minnesotahと共に名門ジャズレーベルである〈Blue Note〉の音源をミックスした「Good Old Soul ? Love and New Note -」を〈Universal Music Japan〉より発売した。

        • DJ

           

          Minnesotah (KANDYTOWN)

          日本で最注目の大所帯ヒップホップクルーKANDYTOWNのメンバー。 2017年自身初となるミックスCD「TJ’s MODE BLVD」を発表。その後DJ MASATOとの共作で、 〈Atlantic Records〉70周年を記念しオフィシャル音源を使用したミックスCD「Land of 1000 Classics」を〈Warner Music Japan〉よりリリース。

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