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7/18 (THU.) GH STREAMING × DJ BAR Bridge SHINJUKU 2nd Anniversary party 2DAYS

GH streaming × DJ BAR Bridge SHINJUKU 2nd Anniversary party2 DAYS

今年4月レジデントDJオールスターズにより大いに盛り上がった新宿Bridge2周年2DAYSの様子を2週にかけ一挙公開!!
DJ全員の個性とスキルを良い塩梅で爆発させとても楽しい2日間でした。

7/11 (木) DAY1
ダブ山ジャズ男→MaL→Toshio Matsuura→川辺ヒロシ→naovillan→Mr. Disco Kid

7/18 (木) DAY2
TAT2K→Hiroaki Iida→DJ SHIKISAI→JORDAN→YO.AN→ZUKIE→高宮永徹→SHOWHEY

この流れ、お楽しみ下さい。

TAT2K (NIKALAGUA EXODUS)

ジャズにおけりコントラバス、エレクトリックベースの奏者から音楽にのめり込み、ソウル、ハウス、テクノを土台としながら、ジャンルに囚われず独特のグルーヴを展開する。
2018年、Electrik Ureiクルーとして活動。
2019年、Seoul Community Radioへのミックス提供、出演。ソウルのModeciでもオーガナイズを実施。
以降、単独では日本と韓国を行き来し数々のイベントを主催。

Hiroaki Iida

91年東京北区生まれ。
UKガラージを中心にUKファンキーなどを混ぜつつレイビーなプレイをする。ルーツのブラックミュージックやハウス、テクノ、ヒップホップなど織り交ぜ独自の解釈を広げる

DJ SHIKISAI (Diesel Disco Club)

2003年からDJとして鹿児島県は奄美大島で活動をスタート。
2008年からは活動拠点を東京に移す。
アップリフティングなハウス&ディスコを中心としたプレイ。自身によるソウルフルなヴォーカルが映えるハイエナジーなデビュー作「DIESEL DISCO CLUB THEME」を皮切りに、現在レーベルオーナーとして〈DIESEL DISCO CLUB〉を2020年に始動。
ディスコ/ハウスを中心とした幅広いスタイルの楽曲をリリースしている。

JORDAN

1991年札幌生まれ。
2010年京都で主に90’s ヒップホップを軸にDJをスタートしファンク等の生音へ傾倒、その後インターネットを中心としたトラップ等の音楽からベースミュージックを通過し、現在では80’sハウス、エレクトロやアフロビートがフェイバリット。
2019年東京へ拠点を移し、ライブハウス、クラブ、バーなどシチュエーションを問わず各地でプレイしている。
2020年、Andrew (TREKKIE TRAX)によるBombtrack Remixesに参加。

Seismic Charge @ 中野Smith主宰。
新宿Bridge第1、第3土曜日レジデントDJ。

YO.AN (Hole and Holland)

東京出身のDJ/プロデューサー。
EVISEN、TIGHTBOOTH、SON OF THE CHEESE、BLACK SMOKER、GUCCI、SONYをはじめとした映像作品への楽曲提供やミックスを制作し、DJとしては香港や上海、Boiler Room、NTS Radioなど国内外の現場でプレイしている。

Soundcloud : https://soundcloud.com/yoan

ZUKIE

東京を拠点に活動するトラックメイカー/DJ。現在はDJ Bar Bridge(渋谷/新宿)、Sound Bar HOWL、笹塚ボウル(毎週木曜日)などのレジデントとしてプレイする傍、大型フェスから小箱まで、ボーダーレスな選曲センスを武器に、日々活動の場を広げている。これまでに国内海外問わず数多くのアーティストにリミックスやトラックを提供しているほか、企業CM曲のプロデュース、メジャーレーベルからリリースされるミックスCDやコンピレーションの企画/選曲なども手掛ける。

Instagram : https://instagram.com/zukie0401/
Soundcloud : https://soundcloud.com/zukie_jpn

高宮永徹

SHOWHEY

北海道出身。2002年、DJのキャリアをスタート。
漆黒の闇の中でミラーボールの輝きに憧れ、ダンスフロアから産まれたDJ。ハウスミュージックをルーツに、独自の解釈で、ジャンルに囚われない遊び心のあるプレイスタイルには定評がある。ゲイコミュニティ中心の活動からボーダーを超え活動の幅を広げる、今、最もダンスフロアに近いDJの1人である。DJ YUMEとのパーティ感覚ユニットSHOYUとしても活動中。SpotifyにPRIDE プレイリストを提供。https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DXc9i6DOKjSuV?si=IZfu5h8uT2WOEp1tr07yjQ

レギュラー:毎月第一金曜日@AOYAMA TUNNEL、毎月第二・四金曜日@DJ BAR Bridge 新宿、Music Of Many Colours

Mixcloud: https://www.mixcloud.com/djshowhey/
Twitter: https://twitter.com/sbt_s
Insgaram: https://www.instagram.com/sbt_s/

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7/11 (THU.) GH STREAMING × DJ BAR Bridge SHINJUKU 2nd Anniversary party 2DAYS

GH streaming × DJ BAR Bridge SHINJUKU 2nd Anniversary party2 DAYS

今年4月レジデントDJオールスターズにより大いに盛り上がった新宿Bridge2周年2DAYSの様子を2週にかけ一挙公開!!
DJ全員の個性とスキルを良い塩梅で爆発させとても楽しい2日間でした。

7/11 (木) DAY1
ダブ山ジャズ男→MaL→Toshio Matsuura→川辺ヒロシ→naovillan→Mr. Disco Kid

7/18 (木) DAY2
TAT2K→Hiroaki Iida→DJ SHIKISAI→JORDAN→YO.AN→ZUKIE→高宮永徹→SHOWHEY

この流れ、お楽しみ下さい。

ダブ山ジャズ男

DJ集団、気持ちーずの一員。
その時、その場に合った黒くて太い音を中心に選曲。
SHIBUYA CLUB BALLにて、偶数月の第3金曜日にレギュラーパーティTRAFFICを開催中。

MaL

トラックメーカー、DJ、プロデューサー。
これまでベースミュージック・クルー、PART2STYLEとして世界各国、数々のパーティやフェスティバルでプレイし、世界中のサウンドシステム・ミュージックファンやトップ・プレイヤー達から高い評価を受けている。国内外のアーティストへの楽曲提供、リミックス、CM楽曲制作など数多くこなしつつ、DJとしてもビッグフロアからチリングなプレイまでスタイルのレンジが広く、出音も体格もヘビーウエイト。2021年、夏に全治9ヶ月の大怪我により80日に及ぶ入院生活の中、病室で制作したソロ名義としては初のアルバム「Primal Dub」を2022年1月にリリース。AppleMusic、iTunes レゲエアルバムチャートで1位を獲得。インストアルバムとしては異例のセールスを記録した。これは自身もレーベル運営に関わる新鋭レーベル〈Hoodish Recordings〉からの第一弾としてリリースで、後続してコンスタントにリリースを繰り返す音源のミキシングやマスタリング、プロデュースワークも行う。J.A.K.A.M.とMACHA-CHINとのプロデューサーユニットZENRYDAZとしてもこれまで2枚のアルバムをリリースし話題を集めている。

Toshio Matsuura

1990年、United Future Organization (U.F.O.)を結成。
5作のフルアルバムを世界32ヶ国で発表し高い評価を得る。
2002年のソロ転向後も国内外のクラブやフェスティバルでDJとして活躍。
またイベントのプロデュースやホテル、インターナショナル・ブランド、星付き飲食店など、高感度なライフスタイル・スポットの音楽監修を手掛ける。
2013年、現在進行形のジャズを発信するプロジェクトHEXを始動させ、〈Blue Note Records〉からアルバム「HEX」をワールドワイド・リリース。
2018年、イギリスの若手ミュージシャンらをフィーチャーした新プロジェクト、TOSHIO MATSUURA GROUPのアルバムをワールドワイド・リリース。
2023年1月「TOKYO MOON」(interfm 日曜17:00) の3作目となるコンピレイションアルバム「TOKYO MOON -somewhere, not here」をリリースした。

川辺ヒロシ

TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。 藤原ヒロシとのHIROSHI Ⅱ HIROSHI、クボタタケシとのSONS OF NICE YOUNG(1996年)、DJ KENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)とのGALARUDEや、石野卓球とのユニット、InKとしても作品をリリース。
最近ではYOUR SONG IS GOODのサイトウ “JxJx” ジュンとのB2Bユニット、DISCO MAKAPUUでのDJ活動も。 プロデュースワークとして、小泉今日子他多数。福山雅治主演、大根仁監督映画「SCOOP!」の劇伴音楽の担当や、TV、舞台、CM楽曲なども手掛ける。

naovillan

2000年生まれ。2020年にDJとしてのキャリアをスタート。
主に都内のクラブ、DJバーでプレイ。
ハウスミュージックのマナーを踏襲しつつも、常に新しいフロアを模索するプレイスタイル。
2023年1月には韓国5ヶ所をまわるツアー、2024年3月にはハウスミュージック生誕の地シカゴにおいてプレイするなど活動の幅を広げている。

Mr.Disco Kid

10代半ば、ヒップホップを入り口にDJ活動をスタート。
その後、ディスコやソウル、レアグルーヴ等のヴィンテージレコードへ傾倒していく過程で、楽曲の魅力を最大限に伝えることを目的としたプレイスタイルへ移行。同時に、アンノウン且つハイクオリティな音楽を追い求め、単身で海外でのレコードの買い付けを始める。レコードへの愛や探究心が縁を結び、世界中のコレクターやDJ アーティスト
(TUXEDO、Giles Peterson等)からその審美性や知識、情熱を信頼され取引を直談判されるようになる。
2018年にはイギリス、欧州各国から錚々たる DJ陣が出演するStockholm Soul Weekenderへ初の日本人ゲストDJとして出演。【再現性に捉われず“オーディエンスとの一期一会を大事に”最高の音楽体験を提供する】という自身が追求し続けてきた矜持の下、披露したプレイにDJ陣、オーディエンスから熱い賞賛を受ける。
以降もNTS Radio Showへのミックス提供等、海外とのコネクションを軸に活動。2022年の恵比寿LIQUIDROOMで行われた小袋成彬とMelodies InternationalのツアーでのDJプレイも記憶に新しい。近年は東京に拠点に移し、DJ BAR Bridge新宿にてレジテントを務め第2 第4 水曜日 7時間ソロセットを行なっている。

DJとレコードコレクター。オーバーグラウンドとアンダーグラウンド。それぞれの価値観を超え、包括した独特のフィルターと音楽への尽きぬ愛を持って、まだ誰も知らない新しい音、新しい解釈を日々探求、提案し続けている。

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7/4 (Thu.) GH STREAMING presents LOOK BACK ON FELINE

GH STREAMING presents LOOK BACK ON FELINE

GH STREAMINGのダイジェスト企画として、これまで配信に出演してくれたアーティストに改めてフォーカスします。第20回目の今回は、“A Look Back On FELINE”ということで、東京のクラブシーンで活躍する今最も注目すべきDJに注目します!

artist

FELINE 

1995年生まれ。地元である茨城県水戸市にてDJを始め、現在は東京都内を拠点に活動。 会場の規模感や、特定的なテイストやジャンルに捉われることなく、実に広範にわたり様々なパーティに名を連ね、稀有な存在感を放っている。そこに表裏しているのはパーティに対するピュアな好奇心や、新たな感覚や刺激を模索する姿勢にある。そういった点は DJスタイルに最もよく現れている。2010年代以降のベースミュージック影響下にありつつも、そのセオリーに収まることはなく、常に、フレッシュな音楽要素が交差するセットを実践。重厚感と躍動感を兼ね備えて、軽やかに鮮やかにフロアをリードしていく様は、多くの現場 をよく知るからこその感性に満ち溢れている。

 

host

Yuki Kawasaki
都内のラジオ局で番組制作に従事した後、音楽ライターへ転身した。BARKSやReal Sound、Spincoasterなどに寄稿。元Mixmag Japanのチーフ・エディター。Underworldが永遠のヒーロー。

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6/27 (Thu.) GH STREAMING×DJ BAR & LOUNGE WREP

GH STREAMING × DJ Bar & Lounge Wrep 

WREPのオープニング当初から毎週月曜のレジデントを務める8MAN。
変幻自在の選曲でフロアを彩る彼のプレイを堪能いただきたい。

DJ 8MAN

‪1995年にキャリアをスタート。横浜、 都内を中心に活動し海外アーティストのフロントアクト(T.I.、THE GAME、Jim Jones、T-Pain etc.)など様々なパーティに参加する。 2011.2012年には15分間3ジャンル以上の音楽をプレイし、誰が1番「ロックするか」を競う「Red Bull Thre3Style」Japan Final2連覇を達成。 バンクーバー、シカゴでの世界大会にも出場を果たした。 近年はAbemamix、WrepLounge、MadamWooTokyo、ラッパーKenny GのバックDJなどを務める。 そのオリジナルなDJ STYLEと幅広い選曲、オーディエンスのみならずDJまでも引き込むミックスのアイデアは必見

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6/20 (THU.) GH STREAMING × DJ BAR Bridge

GH streaming × DJ BAR Bridge

原宿・千駄ヶ谷の名店bar bonoboのオーナーでありプロデューサーのSEIが新宿Bridgeで鳴らした奇想天外、予測不可能、ドキドキする音楽の数々を遂に公開!!

SEI SEI (bar bonobo)

1989年より10年間、NYにて音楽制作、ライブ活動のち日本に帰国。
2005年より東京原宿でbar bonoboを運営。
bar bonoboはおそらく世界一小さいナイトクラブの一つで、またユニークな内装と音響セッティングで常に世界中からのお客で溢れている。

またDJとしては、ジャンルを横断することだけがまだ残ってしまった唯一の拘りのフリースタイルを持つ

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6/13 (Thu.) GH STREAMING presents LOOK BACK ON DJ DISK

GH STREAMING presents LOOK BACK ON DJ DISK

GH STREAMINGのダイジェスト企画として、これまで配信に出演してくれたアーティストに改めてフォーカスします。第19回目の今回は、“A Look Back On DJ DISK”ということで、アンダーグラウンド・クリエイティブ・スペース〈Creatures Records〉の主宰に注目します!

artist

DJ DISK 

1991年生まれ、岡山県出身の音楽プロデューサーでありDJ。
ヒップホップ、テクノ/ハウス、レゲエなど現代的なダンスミュージックの影響に、ディスコやファンク、ソウルのグルーヴとマインドを加味した独自の視座、そして音楽以外のさまざまなストリートカルチャーへの造詣の深さが自身のプロデュースワーク、そして国内外でのDJ行脚に活かされている。プロデューサーとしてこれまでLava La Rue、Daichi Yamamoto、Miyachi、kZm、JNKMNらへの楽曲提供を行うかたわら、WTAPS、UNIQLO、adidas、Reebok、Fendi、SOPHNET.、uniform experiment、CASIOなどの映像楽曲ディレクション、またデザイナーであるVERDYとのコラボレーションワークにおいての音楽監修など活動は多岐に渡る。また2021年以降はこれまで活動の基点としていたtokyovitaminから歩みを進め、自身が主宰する活動母体〈Creatures Records〉を創設、新たなアートプラットフォームの形を模索し続けている。

host

Yuki Kawasaki
都内のラジオ局で番組制作に従事した後、音楽ライターへ転身した。BARKSやReal Sound、Spincoasterなどに寄稿。元Mixmag Japanのチーフ・エディター。Underworldが永遠のヒーロー。

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6/6 (Thu.) ABOUT DJ BAR Bridge Shibuya

ABOUT DJ BAR Bridge Shibuya

ビデオグラファーを軸に都内各所でVJ Camelとしても活動するAkio OdaのディレクションでMaLの手がけたBGMに乗せてDJ BAR Bridge SHIBUYAの店舗紹介動画を配信する。そしてBridge SHIBUYAからのライブミックスには、現在毎週金曜Bridge渋谷のレジデントを務め、7インチオンリーDJユニットCaptain Vinylの1人、DJ Noriが登場する

artist

DJ Nori (KONTACTO EAST)

86年に渡米、Larry Levanと共にプレイした経験を持つ。映画『MAESTRO』では、世界のダンスミュージックシーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。
2006年、初のミックスアルバム「Loft Mix」をリリース。2009年には彼のキャリア集大成ともいえるDJ Nori 30th Anniversaryを開催し、前人未到の30時間ロングセットを達成。
2013年6月より青山ZERØにて新パーティTreeを始動。同年〈SALSOUL〉と〈West End〉の音源をミックスした「Spirit Of Sunshine – Nori’s West End Mix」を〈Octave Lab〉よりリリースし、海外でも人気のシリーズとなる。
また奇才プロデューサーMaurice Fultonとの交流も深く、Maurice来日時に共同制作した楽曲を収めたEP「We Don’t Know EP」(Running Back / Bubbletease Communications) も国内外で高い評価を得ており、楽曲制作においても活躍。
2015年11月25日に、再びミックスCD「Take The N Train -Nori’s Mix-」を〈Octave Lab〉よりリリース。2017年には同じく〈Octave Lab〉よりダンス・クラシックスの宝庫〈TK Records〉の膨大なカタログから選曲したDJミックスCD「GHETTO DISCO: Nori’s T.K. Disco Session」をリリース。
DJとしてのキャリアが35年以上となる今も、ラジオ出演、ロンドンやニューヨークでの海外公演、さらにレギュラーパーティGallery、Treeをいまだ精力的に続けており、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知る、世界の至宝と呼ばれる所以となる。

DJ BAR Bridge Shibuya

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5/30 (Thu.) ABOUT DJ BAR & Lounge WREP

ABOUT DJ BAR & Lounge WREP

ビデオグラファーを軸に都内各所でVJ Camelとしても活動するAkio OdaのディレクションでICDTAMの手がけたBGMに乗せてDJ BAR & LOUNGE WREPの店舗紹介動画を配信する。そしてWREPからのライブミックスには、現在毎週水曜日にレギュラー開催中”GENRE BNDR WREP SHIBUYA”でレジデントを務め、あのJAY-Zにもプレイが絶賛されたDJ KEKKEが登場する。

artist

DJ KEKKE

彼がプレーする現場は世界中のナイトクラブを中心に、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのツアーや、ULTRA、EDC、GMO SONIC、THE HOPE等の大型フェスからTiffany & Co.、Mercedes-Benz、Bentley等のハイブランドレセプション等、年間400
本を超える。LADY GAGAやNE-YOなどのメジャーアーティストから、JAY-Z、A$AP ROCKY、FUTURE、WIZ KHALIFA、ICE CUBE等をはじめとする数々の世界的なヒップホップアーティストのオープニングアクトを務める。特にJAY-Zからはプレーが気に入られ、直接彼から乾杯を誘われプレーについて会話をする程だ。その時の動画がSNSにアップされると瞬く間に50万再生され話題になった。海外からメジャーアーティストが来日した際、ライヴ前後の重要な時間は必ずと言ってもいい程、まず一番に彼に声が掛かる。これはナイトクラブやイベントオーガナイザーから絶大な信頼がある事を物語っている。
2022年には自身2度目となるワンマンDJが渋谷SOUND MUSEUM VISIONで開催され、終始入場規制が掛かる会場でオープンからラストまで8時間を一人でプレーする偉業を成し遂げ、この事がYahoo!ニュースやHYPEBEASTにも大きく取り上げられ、日本のクラブシーンに残る伝説の一夜を作り上げた。また日本のトップDJを決めるDJ OF THE YEARを2019年、2022年と2度獲得するという快挙も成し遂げ、日本のクラブミュージックの最重要人物として君臨している。

DJ BAR & Lounge WREP

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5/23 (Thu.) ABOUT DJ BAR Bridge SHINJUKU

ABOUT DJ BAR Bridge SHINJUKU

川辺ヒロシと第2金曜日のレジデントを務めている〈HOLE AND HOLLAND〉所属のYO.ANによるBGMをのせて、ビデオグラファーを軸に都内各所でVJ Camelとしても活動するAkio OdaディレクションによるDJ BAR Bridge SHINJUKUの店舗紹介動画を配信。また、現在DAZZLE DRUMSと第3金曜日レジデントを務める松浦俊夫のDJプレイを併せてお届けする。両者が”ダンス蟻地獄”と銘打つ第3金曜日は、正しくダンスフロアに入ったら最後、なかなかフロアから出られなくなる音世界が待ち受けている。回を重ねるごとに中毒者が続出中のダンス蟻地獄をぜひ現場で体感してほしい。

artist

松浦俊夫 / TOSHIO MATSUURA

1990年、United Future Organization (U.F.O.)を結成。
5作のフルアルバムを世界32ヶ国で発表し高い評価を得る。
2002年のソロ転向後も国内外のクラブやフェスティバルでDJとして活躍。
またイベントのプロデュースやホテル、インターナショナル・ブランド、星付き飲食店など、高感度なライフスタイル・スポットの音楽監修を手掛ける。
2013年、現在進行形のジャズを発信するプロジェクトHEXを始動させ、〈Blue Note Records〉からアルバム「HEX」をワールドワイド・リリース。
2018年、イギリスの若手ミュージシャンらをフィーチャーした新プロジェクト、TOSHIO MATSUURA GROUPのアルバムをワールドワイド・リリース。
2023年1月「TOKYO MOON」(interfm 日曜17:00) の3作目となるコンピレイションアルバム「TOKYO MOON -somewhere, not here」をリリースした。

DJ BAR Bridge SHINJUKU

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5/16 (Thu.) ABOUT ENTER

ABOUT ENTER

松果体レジデントAllAによるBGMをのせて、ビデオグラファーを軸に都内各所でVJ Camelとしても活動するAkio OdaディレクションのENTERの店舗紹介動画を配信。また、Rave Racers所属のCYBERHACKSYSTEMによるDJプレイを併せてお届けする。

artist

ENTER SHIBUYA